本アクセス解析CGIの具体的な利用方法とアクセス解析の各項目についてご紹介します。
● ログイン
パスワードを入力して解析ページログインします。→説明はこちら
● サマリー
解析結果の概要を表示します。→サマリー
●アクセス数解析
日毎、曜日毎、時間帯毎、ページ毎のアクセス数を解析します。
- 日ごとアクセス解析
- 曜日ごとアクセス解析
- 時間帯ごとアクセス解析
- ページごとアクセス解析
●ビジター数解析
アクセスしてきた訪問者数を解析します。
- 日ごとビジター数解析
- ページごとビジター数解析
●サーチエンジン解析
ディレクトリ型検索エンジン、ロボット型検索エンジン経由のアクセスを解析します。
- サーチエンジン解析1(総合)
- サーチエンジン解析2(キーワード検索されたもののみ)
- サーチエンジンに使用されたキーワード解析
●サーチエンジンロボット巡回解析(オプション)(※)
検索エンジンのロボットの巡回状況を解析します。→サーチエンジンロボット巡回解析
- 日ごとロボット巡回状況
- ページごとロボット巡回状況
- ロボットごと巡回状況
※ご利用のサーバーでSSIが利用でき、かつexecコマンドが利用できることが条件です。これらが利用できない場合には設置できません。
●リンク元解析
アクセスしてきたリンク元ページを解析します。→リンク元解析
●ホスト解析
アクセスした人が利用したホストを解析します。→ホスト解析
●ブラウザ解析
アクセスした人が利用しているブラウザを解析します。→ブラウザ解析
●OS解析
アクセスした人が利用しているパソコンのOSを解析します。→OS解析
●リピータ解析
サイト訪れた人の訪問回数を解析します。→リピータ解析
●閲覧パターン解析
サイト訪れた人のサイト内巡回順序を解析します。→閲覧パターン解析
●自サイト内リンク解析
サイト内のリンク状況を解析します。→自サイト内リンク解析
●ユーザーアクセス追跡機能
各データにはユーザーIDが割り振られており、これをクリックするとそのユーザーのアクセス履歴が分かります。
●ログ用のhtml作成
アクセス解析をするための解析用htmlを自動作成します。→ログ用のhtml作成
●ログファイルの削除
ログファイルの削除です。→ログファイルの削除
●コントロール画面
各種設定はコントロール画面から行えます。→コントロール画面
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